ARTIST


Chicaco -大谷 京子-

クラシックのソプラノ歌手でありながら、オリジナル曲を発表し、Seshua(セシュア)名義での音楽活動を始動。その声と姿はさながら女神の様と形容される。幼い頃から見えない世界を見て育ち、今で言うHSPでありエンパス。宇宙の言葉(ライトランゲージ)=魂の言葉を話し、自身が媒体と成り、その宇宙の言葉を日本語同時通訳でお伝えしている。魂のメッセンジャーとして多くの方々に魂の声をお届けする。その魂の言葉を耳にした者は軌道修正され、歩むべき道を思い出し、その音を聴いた者は、自身の道を力強く歩み始める。エネルギーワーカーであり音・言葉 による癒しは、多くの魂に寄り添い、本来の輝きや響きをもたらしている。 

また、自身の幼い頃から興味のあった南インドでのご縁からアーユルヴェーダを学び始め、その叡智を受け取り、人々に幸せなエネルギーを注ぎ始めた。 

 

武蔵野音楽大学卒業及び大学院声楽専攻修了。バイロイトシュタイングレーバードイツリート研修修了。イタリア ミラノにて研鑽を積む。イタリアノヴァラ市立ブレラ音楽院にてマスタークラスディプロマを取得。第19回ソレイユ新人音楽コンクール入賞。第21回 日本演奏家コンクール 声楽部門一般Bの部 第2位(1位無し)。二期会『ポッペアの戴冠』でオペラデビュー。その他『コジ・ファン・トゥッテ』、『魔笛』、『結婚手形』、『ヘンゼルとグレーテル』等、ペルゴレージ『スターバト・マーテル』、『マタイ受難曲』、『第九』ソリスト等に出演。2018年10月、初のリサイタルを目白 メイヤーライニンガー教会にて行い好評を博す。都内女子中学校高等学校音楽専任教諭を務める。現在 Brera Civico Istituto Musicale Novara イタリア共和国ピエモンテ州ノヴァラ県ノヴァラ市立ブレラ音楽院に在籍中。セブンカルチャークラブにてピアノ講座を担当。二期会会員

 

2002年~ 財団法人日本オペレッタ協会にて数々のオペレッタの舞台に出演。

2008年~2016年 二期会BLCリーベスリーダーにてアンサンブルを中心に数々のコンサートに出演。

2014年12月 Vol.178.二期会サロンコンサートに出演。

2014年~2016年 女声4人によるボーカルユニットReve de Papillonとして活動・コンサートに出演。

2018年10月 初のリサイタルを目白 メイヤーライニンガー教会にて行い好評を博す。

2020年3月 初のオリジナル曲をセシュア名義にて中目黒楽屋にてライブ演奏。

2020年6月 俳優✖オペラ歌手のコラボによる~夏至の日の集いFace to Face~に出演。

2021年3月 DuoRecital祈りの旋律…愛の調べ 出演予定。https://ameblo.jp/seshua/entry-12722053728.html



NANAco ~Singer~ -瀬尾 奈々子-

新潟県燕市出身。武蔵野音楽大学音楽学部声楽科卒業、同大学院修了。ウィーン国立音楽大学オペラ科留学。

大学卒業後、新潟県新人演奏会に出演。大学院在学中に武蔵野音楽大学オペラコース本公演に出演。在欧中にウィーン・シェーンブルン宮殿のシュロス劇場にて、オペラ「フィガロの結婚」のバルバリーナ役で出演。帰国後、コンサート「フロイデ」を門下生と共に毎年主催。

2006年 新潟県燕市の閉市記念式典で「君が代」詠唱。2010年 那須高原「玄楽亭」にてコンサート。2011年 燕市金属洋食器製造100周年記念コンサート出演。同年、東京都練馬区の光が丘美術館にて、震災復興チャリティーリサイタルを行う。また、東日本大震災で被害を受けた須賀川市第一小学校を慰問、クリスマスコンサートを開催。2013年 燕市ワシントンホテルにて「ハートフル・ディナーショー」を行う。2017年 日立目白クラブにてディナーショー「晩秋の夕べ」を開催、好評を博す。「豊島区立小学校PTA連合50周年を祝う会」にゲスト出演。

2018年より、ポピュラー歌手NANcoとしてその実力を認められ、ポップス界でも活動を開始。西麻布Jubilee、六本木Birdlandなどで「Heartful Live」と銘打って、毎年定期的にライブを開催。

2020年9月には、初のオリジナルポップスアルバム「Risoluto」をリリース。

また、テレサテンの楽曲5曲を収録したカヴァーアルバム「恋人たちの神話」をリリース。

現在、各地でリサイタルを始め、コンサートに出演しながら、瀬尾奈々子音楽サロンを主宰。

クラシック、唱歌、童謡、ミュージカル、ポピュラーなど、幅広いレパートリーを持ち、幅広い年代のファンから支持を得ている。

歌手NANAcoオフィシャルウェブサイト

NANAco singer official

 



TakahiroTsuda~Pianist~ -津田崇博-

 

昭和音楽大学器楽学科ピアノ演奏家コース、同大学大学院修士課程修了。

第29回福岡県高等学校音楽コンクールピアノ部門金賞並びにグランプリ、第8回ヴェルデ音楽コンクールピアノ部門銀賞並びにヴェルデプレスティージュ(総合第2位)、ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2018年特別賞、他多数受賞。北海道、フィンランド、イタリア、フランスにてマスタークラスを受講、演奏会に出演。2011年デビューリサイタルを開催後、全国各地にて多くの公演に参加。

これまでに5枚のアルバムをリリースし、2枚のアルバムにてピアノを担当。また音を香りで表現した香水のプロデュースをしたり、色を音で表現した公演を行ったりと、音楽以外の分野と絡めた活動もしており、他にもラジオ等のメディアに出演するなど活動は多岐に渡る。

これまでにピアノを津山美紀、三谷温、ビリー・エイディー、室内楽を河野有香、泉谷絵里、尾崎有飛、オペラ伴奏を浅野菜生子、声楽を小山陽二郎、エレクトーンを海津幸子の各氏に師事。

ピアノが歌う癒しのピアニスト、音に魂が宿る演奏家として評価されている。

2020年ミス・ジャパン山口大会、ビューティーキャンプ講師(2020年7月)

現在、福岡県若松区にて音楽教室を運営する傍ら、東京の芸能事務所LEY LEIN GROUPに所属。一般社団法人アーツスプレッソアーティスト。九州共立大学非常勤講師。ヴェルデ音楽コンクール審査員、エリーゼ音楽祭審査員。北九州音楽協会、演奏表現学会、九州公私立大学音楽学会、一般社団法人全日本ピアノ指導者協会各会員。

 

ピアニスト津田崇博のオフィシャルウェブサイ

 

津田崇博YouTube

 

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